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カテゴリ:ラジコン

  • ご無沙汰です。
    [ 2008-11-25 15:42 ]
  • 初飛行。
    [ 2007-07-09 12:37 ]
  • FREEDOM2
    [ 2007-02-16 12:33 ]
  • FUJI FA200 AEROSUBARU Constructing Diary Vol.1
    [ 2007-02-15 18:59 ]
  • 空からパシャ!!
    [ 2007-02-14 00:27 ]
  • やっと来た。
    [ 2007-01-26 01:04 ]
  • 明けましておめでとうございます。
    [ 2007-01-02 12:16 ]
  • ラジコン地獄最終章。
    [ 2006-10-16 13:36 ]
  • 浮かべてみた。
    [ 2006-09-05 00:29 ]
  • 陸・海・空 制覇!
    [ 2006-08-28 20:15 ]

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン

ご無沙汰です。

諸事情があり、ここ数ヶ月ブログの更新を怠っていました。スミマセン。

突然ですが、ラジコンライフを始めてから通算6機目の機体を購入しました。
サーパス90というスタント機です(一番手前の機体)。本来なら機体やメカを手に入れ、制作し、と言う工程が必要なんですが、ラジコンの師匠とも言うべき人から、完成機を譲り受けました。

本来なら機体、エンジン、サーボや受信機などのメカを入れて20万する機体ですが、「Humbird君に飛ばしてもらえるなら」という有り難いお言葉を頂き、たった5万で譲って下さいました。

機体のスペックはというと・・・

全長1.7m
全幅1.7m
エンジン:YS 110(18ccほどの排気量です)

もちろん、これまで私が所有していた機体の中で一番大きいものです。
車に乗せるのも一苦労です。後席は全て倒してフラットにし、さらに助手席のシートバックも倒して何とかギリギリ乗る、と言う感じです。車の買い替えも検討しなくてはいけませんね。

飛行性能は素晴らしく、ヘリ用のハイスペックサーボを搭載していることもあって、ループはもちろん、4ポイントロールも綺麗に決まります。飛ばしていてとても気持ちの良い、素直な機体です。あとは私の腕次第でしょうね。頑張ります。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by born-to-fly | 2008-11-25 15:42 | ラジコン

初飛行。

随分前に届いていたFA-200エアロスバルのラジコンがようやく完成、昨日初飛行してきました。

だいたいスケール機(実機をスケールダウンしたもの)というのは飛ばすのが難しいというのが定説なんですが、この機体はとても安定した飛行を見せてくれました。実機の素性が良いからでしょう。

フラップを下げたところ。総重量は1100gほどです。


また飛行中の写真などもご紹介する予定。最終着陸態勢に入ったときの姿は実機そのもの。大満足w

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by born-to-fly | 2007-07-09 12:37 | ラジコン

FREEDOM2

いや~見ごたえあった~。続きが気になるぅー!
でもアクセスが集中する公開直後でもストレスフリーで見られたのはさすがYahooというところか。
おっと、「秒速5センチメートル」も見ないと。カップヌードル食べながら。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by born-to-fly | 2007-02-16 12:33 | ラジコン

FUJI FA200 AEROSUBARU Constructing Diary Vol.1

さぁて春一番が吹いてついでに花粉も飛んできて、春の雰囲気になってきましたね~。三寒四温で徐々に暖かくなって行くんでしょうね。あ、バレンタインは毎年同様、収穫ゼロでした!ハハハ。

そんなわけで先日届いていたFA200エアロスバルのラジコンの製作に入りました。

僕の注文していたのはARFキット、「Almost Ready to Fly」つまり「ほとんど出来てるよ」状態のキットです。ですがプラモデルなんかに慣れている僕からすると未完成も良いところ。ドリルやハンダで加工しなければならない部位が山積みです。

説明書もプラモのように「A-1とB-4を接着します」なんて図入りで丁寧に書いてあるわけではなく、「エルロンサーボを固定する穴を開けます。位置決めはお使いのサーボに合わせて行ってください」なんて、こんな大雑把&専門用語使いまくりな説明の仕方なんですね。指示は書いてあるもののその過程が書いていないので僕みたいな初心者はしょっぱなからつまづくわけですw

なのであらかじめ不明な点を書き出しておいて、メーカーのサポート担当に全て質問して解決させてから作業に入りました。

まずは主翼にある二つの動翼、エルロンとフラップを動かすためのサーボを埋め込みます。ドリルで下穴を開けて木ネジで固定。

配線を翼から出したら左右の翼をエポキシで接着します。エポキシ接着のコツは接着面の両方に接着剤を塗ることと、ある程度硬化が始まってから貼り合わせること。これでガチっとくっつきます。あとはせっかくきれいに仕上がっている機体を接着剤で汚さないようマスキングします。ここまでで2時間。腰が痛い。

次に水平尾翼を接着します。飛行機のラジコンは主にバルサ材とフィルムで構成されているので、部位によって接着剤も使い分ける必要があります。エポキシ、低粘度瞬間、高粘度瞬間、など。

機体前方から後方を覗き込んだところ。軽量化のためギリギリまで肉抜きされているのがお分かりいただけますでしょうか?墜落したら簡単にグシャっと行くだろうなぁ。

主翼と胴体を仮組みしてみました。カタチは飛行機らしくなっていますがまだ全作業の4分の1も終わってません。サーボのリンケージ、モータの搭載、アンプのハンダ付けetc...先は長い。


これで作業は一旦終了。全部組み上げてしまうと後日発売の航空灯火(ライト)類の組み込みが難しくなるためです。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by born-to-fly | 2007-02-15 18:59 | ラジコン

空からパシャ!!

これちょっと欲しいかも。デジカメを搭載した空撮ラジコンです。AWACS(早期警戒機)ライクなデザインが購買意欲をそそるねえ。

でも機体の上にカメラを装着してもほとんど空しか写らないような気がするなぁ。飛行機は若干機首上げ姿勢で飛びますので。こんな感じに写るのかな?どうせなら胴体下面にちょっと斜め下が写るように埋め込んだほうが良い画が撮れると思う。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by born-to-fly | 2007-02-14 00:27 | ラジコン

やっと来た。

去年の7月に発注しておいたラジコン飛行機キット「FA-200エアロスバル」が今日、やっと届きました。遅れに遅れた開発ですが、キットのクオリティは目を見張るものがありますのでまぁ良しとするか…。


すでに半完成状態になっている機体。あとは翼の組み立て、モーターやサーボ類のメカの組み込み、リンケージなどを終えれば飛行できます。


こちらはFRPでできたエンジンカウル。思ったより大きいです。それにしてもよく再現されてるなあ。

さーて、またホームセンターでツール探しからはじめるか…。
暖かくなる頃に飛ばせるよう、ゆっくり作っていこうかな。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by born-to-fly | 2007-01-26 01:04 | ラジコン

明けましておめでとうございます。

と言いたいのはやまやまなんですが…。正月早々ヘリをハデに墜落させまして…orz

燃料タンクががもう少しで空になるところだったのでもう一周、周回飛行をすれば丁度いいくらいかな、と思って空に上げたのが間違いでした。こちらに戻ってくる寸前でエンジンストップ、こうなるともうただの自然落下する物体です。成す術も無くアスファルトに叩きつけられる機体を見ているしかありませんでした。



脚がショックを吸収してくれたおかげでエンジン、受信機、ジャイロやらのメカは何とか無事で済みました。・・・が、問題はローター周り。2枚で1万3千円するメインローターが砕けましたから修理に最低3万はかかるでしょう。むぅ…これは痛い。

知人が見ている前での飛行でしたから、どこかに「いいとこ見せなきゃ」的な心理が働いていたんでしょうね。そのおかげで平静心を失い、独りで飛ばしているときにはありえないミスを犯した、というところでしょうか。

これは反省せねば。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by born-to-fly | 2007-01-02 12:16 | ラジコン

ラジコン地獄最終章。

先日発注していたラジコンヘリがめでたく納入されました(なんかここまで高い買い物だと「納入」なんていう言葉を使いたくなるなぁ…w)。彼の名前は「シャトル・スカディ・エヴォリューション50HPM」。

ヘリの基本、ホバリング(空中静止)を覚えるまではスキッドのかわりにトレーニングセーフティーバー、通称「ゲタorアメンボ」を履いての飛行になります(水色の玉のついたバーがそうです)。


最初はインストラクターと自分のプロポ(送信機)をコードで繋いで練習です。万が一ヘリが危険な姿勢になったときもすぐにインストラクターが操作を奪ってくれるので安心です。

最初はエルロン操作だけ、次はエルロンとエレベータをミックス、最終的にはエンコンとラダーも入れてフルチャンネルで、というように段階を踏んで練習します。いや~難しい難しい。飛行機はしばらくボーッとしてても勝手に飛んでいてくれますが、ヘリは一時たりとも目が離せません。でもその分、「空中に浮いている物体を自分の制御下に置く」ということにおいては飛行機とは比べ物にならないほどの実感と楽しさがあります。これハマりそうだなぁ…。

今日は飛行場で芋煮会。里芋とこんにゃく、牛バラ、うどんを煮込んで、醤油と塩、酒で味付けします。


何もさえぎるものの無い空の下で、雄大な景色をバックに飛んでいるラジコン飛行機を眺めながら芋煮を食べるなんて、最高の休日の過ごし方じゃないですかね!


↓なかなかエンジンがかからない会長のP-47Dサンダーボルト。72歳でも現役バリバリです!ちょっと飛行は危なっかしいけど…w。


来週はまた特訓だぁ…。




インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by born-to-fly | 2006-10-16 13:36 | ラジコン

浮かべてみた。

いや…置き場所に困ったので取り合えず…w 万が一の時の貯水にもなるし夏の間はシャワーで十分だし…

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by born-to-fly | 2006-09-05 00:29 | ラジコン

陸・海・空 制覇!

帰省したときに中学校時代からの友人にプレゼントされたKYOSHOの「手のひらサイズラジコンカー」ミニッツを、早速大分市内の室内サーキットで走らせてきました。

いや~難しい難しい!最初はコースの側壁にガッコンガッコンぶつかりまくり。ドアミラーなんて気付かないうちに無くなってるし(笑)でもそのうち慣れてきて、パワー全開でもコースを周回できるようになりました。


プレゼントされたのはフェラーリF430。なんでも以前ブログにこの車が好きだというようなことが書いてあったから、とのこと。嬉しいじゃないっすか。


カーペット地のミニッツ専用コース。平日だと1時間200円というリーズナブルなお値段。でも店員さんはすぐに「ノーマルタイヤじゃなぁ~、せめてハイグリップにしないと!」と売り込み開始w
言われるままにリアタイヤだけハイグリップに替えたら、あらまぁなんと走りやすいこと!ナンダカハマッチャイソウナヨカン…。

皆さん、ラジコン地獄にはくれぐれもお気をつけくださいw

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by born-to-fly | 2006-08-28 20:15 | ラジコン